隣町で農家を営む「トーチファーム」さんが、5年をかけて20巻綴り続けた「こわい」というZINE
大切な節目の一冊に、サポートとして制作に関わらせていただきました。
本の中にあった「販売員さんと生産者とで、もっと二人三脚を目指していくとどういったゴールが見えてくるのか」
どちらかが一方的になるのではなく、フワフワした「イイカタチ」を一緒にどう目指すのか。
あーだこーだと擦り合わせながらかたちにしていく時間は、トーチファームさんの言葉で「二人三脚」と表現されていました
つくるものの種類は違っても、意識しているところの近しさに共感した部分です
この本も間違いなく「二人三脚」でうまれた大切な一冊となりました。
2026